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調査データ・研究実績

SUUMO住みたい街ランキング2023 宮城県版/仙台市民版

リリース日 :
2023
7
21

株式会社リクルート(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:北村 吉弘)では、宮城県に居住している人を対象に実施した「住みたい街ランキング2023 宮城県版/仙台市民版」を集計しましたので、概要をご報告いたします。

<駅>「仙台」が前回に続き連続1位「北仙台」が9位→5位に
<自治体>「利府町」が圏外から10位にランクイン 住み続けたい街ランキング2022で2位の魅力が浸透か

[宮城県]住みたい街(駅)ランキング

20230720_s001

[宮城県]住みたい自治体ランキング

20230720_s002

注目エリア

①北仙台駅、北四番丁駅 中心部にも近く、懐かしい雰囲気の商店街と新しくおしゃれなお店が融合する魅力的なエリア
②小鶴新田駅 前回ランク外から11位にランクイン。住宅地として人気が定着しており、大きなスポーツ施設も近隣にある
③利府町 「住み続けたい街ランキング2022」の宮城県自治体ランキングで2位にランクインした利府町が前回ランク外からTOP10入り

調査概要

調査目的 宮城県ならびに仙台市の住みたい街(駅)や自治体を明らかにすること。またその選択理由を把握すること。
調査対象 宮城県在住の20歳~49歳の男女。令和2年国勢調査の構成に合わせて、居住エリア×性別×年代で以下のように割り付けた。
調査方法 インターネットによるアンケート調査
・「住みたい駅」は、画面上にプルダウンリストを3つ設置し、都道府県→沿線→駅の順で選択肢を絞り込む形。「住みたい自治体」は、都道府県→自治体の順で選択肢を絞り込む形。
・「住みたい駅」の対象駅は宮城県にあるすべての駅が対象。
・「住みたい自治体」の対象は宮城県のすべての自治体が対象。    
調査期間 スクリーニング調査:2023年2月2日(木)~2023年2月16日(木)
本調査:2023年2月10日(金) ~ 2023年2月18 日(土)
●スクリーニング調査対象数:229,749人 スクリーニング調査回収数:19,476人
●本調査有効回答数:1,000人
調査実施機関 株式会社マクロミル

その他ランキング、詳細は下記リンクよりPDFをご覧ください

続きをご覧になりたい方は、以下より本編をダウンロードください
本編では、以下のトピックスについて説明しています

データご利用の際の注意点

出典元を明記していただければ、基本的にご利用いただけます。
出典元の記入方法は、以下の通り記載ください。

「調査名/(株)リクルート調べ」
(可能であれば、サイトURL (https://suumo-research.com/)も追記ください)

また、データご使用の際は、事前に①ご使用になりたい調査データ名、②使用用途を以下よりお知らせください。

あとがき

「SUUMO住みたい街ランキング2023 宮城県版/仙台市民版」を担当したリサーチャー

二村 雄史
担当分野:リ住みたい街ランキング、住み続けたい街ランキング

二村 雄史が担当した他の調査

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「調査名/(株)リクルート調べ」
(可能であれば、サイトURL (https://suumo-research.com/)も追記ください)

「IPD/リクルート日本住宅指数(RRPI)」に関しましてはレポートページを必ずご参照下さい。